中野龍人写真ギャラリー

終電にて No.04

1988年 4月20日頃撮影

戻る  メニューへ  進む

ガラス越しの世界は、2重に重なり、異次元と現実世界が重なっているようだ。
全ては存在するはずだが、もし現実に存在しないものが写っていたらって考えると怖いものがある。